この数字、何だかお分かりになるでしょうか?
正解は、平成18年度行政書士試験の合格者数です。
この数字を多いと捉えるか、少ないと捉えるかは、いろんな見方があると思いますが・・・
間違いなく言えることは、
3385通りの勉強法があった!というコトですよね。
同じ教材、同じ講座、同じカリキュラムを、
全く同じ時間勉強するというのは、ほぼ有り得ません。
勉強を始めた時期も違えば、使った教材や予備校、トータルの勉強時間、インプットとアウトプットの割合など、合格者ひとりひとりが違うわけです。
だから、今行政書士試験の勉強をしている方は、まず自分の勉強法に自信を持って良いんだと思います★
ダレ気味な時期ですが、引き続き頑張っていきましょう^^
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3385
私は受験生ではありませんが、この結果にはショックでした。
6割まで到達した人が、これしかいないとは。
出題形式がわかったので、今年はもっといくと思います。