こんばんは。
行政書士の花田です。
ホームページ作成の合間に、この記事を書いてます。
僕はプロ野球がとても好きで、応援してるチームの試合結果は毎日チェックしています。
プロ野球のリーグ戦(ペナントレース)は、4月〜10月の半年間の長丁場です。
長年ペナントレースを見ていると、前半戦で調子の悪かったチームが、後半戦で勝ち続けて奇跡の逆転優勝!!なんてのも、たま〜にあるんですね^^
でも、基本的には、早めにペースを掴んだチームがそのまま逃げ切って優勝というパターンが多いです。
行政書士の試験勉強も、同じように長丁場ですよね。
早めにペースを掴んで、そのまま逃げ切ったほうが優勝(合格)の確率は高いと思います。
後半だけ頑張って乗り切ろうなんて、このブログの読者さんには考えて欲しくないです。
今自分にムチを入れて頑張っておけば、きっと後で楽になりますよ★
【19年度行政書士試験までの道のりの最新記事】






ようやく民法が終わりそうなのに、風邪を引いて今日はダウンです。
総則、物権、債権が大事なのに親族のほうがすぅーっと頭に入りますね。
僕は『〜法がわかった』シリーズが好きで、それと並行して『早稲田セミナー』のテキストと過去問を使っています。
早稲田セミナー、誤字脱字がちらほら見られて頼り切れないときがあるんですが、それが逆にプラスに働いています。
ちゃんと条文読んでやらなきゃならないんです。
しかし、早稲田セミナーは表作成やまとめる方法が上手いので、そういった面は『さすが…!』の一言に尽きます。
今日は医者から『安静にしてなさい。』と言われたので夜に民法やらねば…。
ちなみに私は早稲田セミナーの回し者ではありません(笑)
民法は分量が多くて大変ですよね〜。
試験まではまだまだ間があるので、体調だけは気をつけて頑張ってください★